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潮見表

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2015年9月21日 (月)

渥美半島ツアーリベンジ!(ど~よ、ど~よ、ど~よ)

GWに撃沈した渥美半島ツアーですが、このところ釣果が上がってきたので、

秋のシルバーウィークを利用してリベンジしてきました

20日(日) 2時に出発し、いつもとは違うポイントへ向かいました

夜明け前に到着し、スタート ちょっと西風が強くやり辛いです。

始めはスピニングでやってみると、ショートバイトが多数ありましたが、何故か獲れません

今回は普段キビレ用に使っているヘビーダウンショットシステムの可能性を広げるという

目的もあるのでベイトに持ち替えてみました。

すると、足下で激しいバイトがありました

Rimg0846

サイズは27cmといきなりのど~よサイズです

ヘビーのパワーであっさり上がってきたため、大きいという認識はありませんでした

ワームは先日発売になった『ジークラック ビートクロー3インチ ソルトカラー』の

クリアレッドホロです。

夜が明けてからしばらくしてまたもバイトをモノにしました

Rimg0847

最初が大きかったため、あまり大きく感じませんでしたが、これも24cmあります。

自作のリーダレスDSです。

日差しが強くなったタイミングで着替えを兼ねて移動することにしました

敷石が入っているポイントを選びましたが、人気のポイントに加え、

長期休みということで先行者(ベイトを持った同業者)に叩かれた雰囲気がありました

それでも、しつこく撃っていると根掛かりのハングオフで食いました

Rimg0852

今回のキープの中で唯一のスピニングでのサカナでしたが、

これも27cmあり最後の突っ込みでは敷石に擦られるかとヒヤヒヤしました。

2匹目のど~よサイズです

このポイントはこれだけでした。

昼ご飯を食べた後は、1ヶ所は竿を出し、1ヶ所は様子見だけして昼寝をしました

夜から管釣り部長が合流するので、いつものポイントに移動し、

待っていることにしました。

核心部を外して撃っていたつもりでしたが、ナント激しいアタリが

Rimg0854

ヘビーの竿なのにキレイな弧を描いていました

それもそのはず、今回の最大である28cmのど~よサイズでした

帰宅してハラワタを出すとこんなのが出てきました

Rimg0864

まだ原型を留めたワタリガニの子供でした。

エコギアのロッククローを使っていたのですが、このサカナ的に、

『もう1個、キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!』という感じだったんでしょうね

アタリの出方もそんな感じでした。

その後、こんなキレイな夕日を見て、夜を迎えました。

Rimg0862

暗くなったら田原市街地で行われているお祭りの花火がキレイでした。

これまでに無かった『ある状態』になったので、あることを試してみました

すると、ホントにアタリがありました

Rimg0863

三河湾では初めてとなるアジです

サイズは11、12cmといったところです。

セイコちゃん9割9分の見立てでしたが、見事に期待を裏切ってくれました

管釣り部長も合流して、5匹くらいキープしました。

ヤナギ氏は途中仮眠しましたが、その間もアタッていたそうです。

夜明けとともに前日最初に入ったポイントに移動しましたが、全くの無反応でした。

前日の昼ご飯を買いに行く途中の道路が高台に差し掛かったところで、

海を見ると岸から数キロ先に赤茶けた帯があるのが気になっていました

もしかすると、あれは良くない潮だったのかもしれません。

夜明けとともに管釣り部長は終了し、ヤナギ氏は延長戦をしましたが、

フグに食いちぎられるのみでイヤになったので終了しました

1日半にも及ぶ釣りの旅は無事終了しました。

前半戦は20cm後半のサカナが出て良い思いが出来ましたが、

後半戦は潮の影響か尻すぼみに終わりました。

潮の影響だったとして、移り変わる様をずっと見れたのは良い経験になりました。

ロックは11月に掛けてが本番ですので、またチャレンジしたいと思います

2015年9月13日 (日)

3ヶ月ぶり

シーバスが、どうもおかしいので、一旦、距離を置いてみることにしました。

(『パッとしない』のレベルではない)

ある物が届いたので、その試釣を兼ねてロックをやりに行ってみました

始めはチンマイののアタリだけでした

途中から管釣り部長が合流し、少し移動すると先に行った管釣り部長のリールが、

ニャ~ニャ~言っていました。

フラッシュがOFFのままカメラを渡していたため、UMAのようなお写真でしたので、

申し訳ないがお蔵入りとさせてもらいました。

後は続かず、最初に居たポイントへ戻るとやっとアタリを獲れました

Rimg0723

チンマイですけど、ナンダカンダで3ヶ月ぶりになります。

ワームはジークラック リーフシュリンプ2.8のソルトカラー(ホワイトパールグロー)です。

一番入りたかったポイントが空いたので、移動しました。

エサ釣りが流したポイントには入れないよう周囲を攻めているとマシな反応が来ました

Rimg0725

20cm強のタケちゃんマンでした

その後はチンマイアタリばかりでした。

夜が明けると西の沖にスナメリを数頭確認したので、反応が薄かったときは、

もしかすると近くに居たのかもしれません。

なお、夜明けと同時に管釣り部長は終了しました。

ヤナギ氏は今後の事も踏まえ、デイゲームの可能性を探るため、居残りしました。

完全に明るくなり、サヨリ狙い?の方々が増えたころから

タケちゃんマンの反応も良くなりました

Rimg0726

Rimg0728

Rimg0729

今回、ヤナギ氏が釣った中で、一番デカいのが来ました

Rimg0727

24cmのナイスなヤツです。居残りした甲斐がありました

実は他にもグ~っと持っていたので合わせたのに岩に化けてたり、

合わせてあまりの引きの強さに耐えているとテトラに擦られてラインブレイクとか、

ちょっと悔しいのも多かったです。

でも、サカナが居れば十分デイゲームが成立することがわかったのは収穫です

東の空に背の高い雲があり、小雨が降ってきてソワソワしてきたので終了しました

『夏ロック』を目標にやってみましたが、近くの港はガッシーがもぬけの殻、

今回のポイントもスナメリの大群の接岸で反応が乏しく、

さすがに心が折れそうでした

気候が秋らしくなり、久々のトライでまぁまぁかサイズが出たのでもう少し頑張れそうです

2015年8月21日 (金)

案外はじめて

川の状況があまり良くないため、海に行ってみました

最初は街灯下でセイコちゃんかメバル?のライズ撃ちをしましたが、食うまでは行きませんした。

あるポイントをチェックし、いつもの釣り堤防へ移動しました。

管釣り部長が先行しながら釣っていくと、管釣り部長のリールがニャ~ニャ~言っていました

Rimg0643

管釣り部長自身初の完全海水でのキビレ(35cm)でした。

ヤナギ氏は1回アタリがあったかな~という感じで終了しました

2015年7月24日 (金)

拝啓 管釣り部長です。 Vol.3

久々のこのタイトル

金曜日に許可を取っておサボりした管釣り部長からメールが届きました

朝イチ来たそうです

20150724_063028

サイズは60cm弱とのことです。

2015年7月18日 (土)

何気なく

手術は無事終わりましたが、出血のリスクがあるため、

朝は雨も降らなかったことから回避しました。

歯医者に経過観察に行った後、録り溜めておいた釣りビジョンを見終わると、

ふと家の前のポイントが気になったため、出かけることにしました

ジークラック BBマスタングを入れると、ヌルっと重たくなりました

Rimg0621

サイズは68cmとまぁまぁでした

居れば一発なので、家を出て5分の出来事でした。

その後、ドジョウは居なかったので、一旦帰宅しました

午後もボーと釣りビジョンを見ていると管釣り部長から『出れる』と連絡があったので、

待ち合わせ場所に向かいました

最近発見した下流のポイントは不発。

ハチマルポイント対岸で管釣り部長に来ました

Rimg0623

本人計測では73cmとのことでしたが、ゼロが合っているかわからなし、

だいぶ弛んでいるようなので60cm中盤くらいだと思います

(メジャーは左がゼロなので頭を左にすべき)

ハチマルポイントと、かなり下流まで移動したポイントは不発でした。

2015年7月11日 (土)

釣れたけど・・・

土曜は4時から管釣り部長と約束していましたが、ハチマルポイントが気になるので、

日付が変わるころからやってみました

ハチマルポイントはアタリはあるものの、色々ローテするとやっと正体がわかりました

ナントウグイ

ギリングに当たるのでシーバスかと思いました。

2連発したところで、対岸へ移動しました

移動して数投すると足下で『ドス』と来ました

Rimg0596

サイズは72cmとまぁまぁでした

(※太っていた印象ですが、お写真だと結構痩せてますな)

ドジョウを狙って粘っていると赤ヘルではないライズ?ボイル?がありましたが、

ローテしても反応してくれませんでした

一旦帰宅し、仮眠をしていると管釣り部長から『出れそうにない』と連絡があり、

30分ほどウトウトして目が覚めました

気になるところを撃ちましたが、いずれもゲ~ヒ~のみでした。

2匹目のゲ~ヒ~を獲ったあと、管釣り部長から『xxxに着きました。』と連絡があったので、

そのポイントへ移動しました。

到着するとすでに55cm前後のシーバスをキャッチしたとのこと。

デイスポイントも撃ちましたが、お留守でした

再びハチマルポイントの対岸に戻って、

72cmを釣ったところを管釣り部長にやってもらいました。

すると、すぐにアタリが

Rimg0597

スーパーゲロ痩せですが、70cmとナイスサイズでした。

先週の雨で川はスーパーニゴリボンとなり、ちょっと動きが鈍っていたのでしょう。

「すいませんね~。ご飯食べようとしたら、プラッチックで

まぁまぁ釣れるようになってきたところで、気になるポイントがあるので、

調査のため行ってみました。

まずヤナギ氏がアレを入れてみましたが反応はなく、

管釣り部長にアレを入れてもらうと、数投で反応がありました

Rimg0599

サイズは55cm弱といったところです。

昔から気にはなっていたのですが、激クリアなどでなかなかタイミングが合わず、

今日は適度な濁りだったのでやってみました。

釣れましたが、ある特定の区域しかつれていないのが気になります。

雨のすぐ後より濁りは回復してきているので、全域で釣れてもイイのですが・・・。

また明日も少し調査したいと思います。

2015年6月21日 (日)

夏ロックからの~ニゴリボン

金曜は雨の予報に翻弄され、天気予報というものが信じられません

日曜の予報も危ういと判断し、ひとまず『夏ロック』をやりに西へ向かいました。

『大気の状態が不安定』のときは0か100なので・・・。

雨の前にしては人が多かったですが、目当てにしていたポイントに入ることができました

最初は上向きで狙ってみると、1回反応があったのですが、獲れませんでした

その場所は管釣り部長に託し、反対側へ移動しました。

すると、管釣り部長が何やらドラグを出していました

Rimg0509

ナント25cmオーバーのナイスなタケノコメバルでした。

夜明けまで頑張りましたが、チンマイ魚ばかりでした

他にもエサ釣りでは大きいのが釣れていたようなので、復活と言ってよさそうです。

帰宅してからは近所の川を回りました

雨は降っていましたが、水位に変化を与えるほどではありませんでした。

以前から気になっているアウトサイドを狙ってみると管釣り部長にきました

Rimg0510

サイズは40cmと見た目よりは小さかったです。

お互い体力の限界を迎えたため、一旦帰宅しました

12時過ぎに目が覚めると外はナカナカの雨でした

カップラーメンをマッハ(←表現が小学生並み)で食べて、午後の部に突入しました

しかし、サゲポヨに近いため、撃てるポイントが限られていました。

『ど~よ』である新仕掛けで、来ましたが反動でバレてしまいました

対策はもう考えました

その他は爪を持っていかれるバイトのみでした。

午前の部で久々に入ったポイントに入りました。

新仕掛けを入れて1アクション後すぐにラインが上流方向へ走りました

Rimg0511

ちゃんと測ったのですが、とっくに体力の限界で頭に入っていませんでした。

たぶん、40か42だったと思います。

ワームはジークラックのビートクロー3インチです。

BBマスタングでも狙ってみました。

キビレっぽいショートバイトはあったのですが、結局来たのはナマズでした

再び新仕掛けに戻すと、またも来ました

Rimg0514

今度は30cmチョイのキビレでした。

すぐ下流の開幕から雨後は必ずシーバスが付いているポイントは不発でした。

さらに下流のポイントで、今日大活躍の新仕掛けを入れて、

激流に送り込むとアタリがありました

浮いてきたサカナは45前後とナカナカだったため、

タモを肩から外そうとした瞬間にバレてしまいました

ずっと、こんな感じなので、もう仕方ないです。今は我慢のときです

次の投入はキャッチできました

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サイズは35cm前後といったところです。

同じサイズをもう一度掛けましたが、抜き上げ時にバレてしまいました。

再びシーバスの付き場を撃つと、今度は反応がありました

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サイズは60cmくらいと思います。

1回目に入ったときはマーブルの濁りだったのですが、

釣れたときは安定した濁りに変わっていたのが勝因と思います。

きっと、妖怪の仕業だったんでしょうね。

最後に家の前のポイントを撃つと反応がありました

Rimg0518

サイズは55cmくらいでした。開幕以来のサカナです。

これから定着してくれることを願います。

相変わらず、バラシ癖が続いています

焦らず、慌てずやっていきたいと思います。

2015年6月13日 (土)

TEST

ブログのお試しではありません

金曜夜にちょっと思い立って、キビレ用にあるリグを作ってみました (リグというより仕掛け)

管釣り部長が行くというのでテストを兼ねて出かけました

朝イチのポイントでは管釣り部長にキビレが来ましたが、抜きあげが雑なので口切れしました

太陽が顔を出したであろう時間帯から霧が発生しました。

結構濃く、川幅がそれほど広くないのですが対岸が見づらくなるほどでした

上流に向かって行きましたが、住んでいるせいか1チェイスあったのみでした。

予定のポイントが終了したため、家に戻りました

テストというテストにならなかったため、一人で目ぼしいポイントを回ることにしました。

潮がだいぶ下げていたため、まずは先日『ど~よ』サイズを釣ったポイントへ。

足下に来たときにアタリがあり、アワセをくれた瞬間にラインが宙を舞いました

結び目が甘かったようで、スイベルから下が抜けてしまいました

固い感じのアタリだったので、大きかったかもしれません

次のポイントも不発で、上流の方まで撃って行くと、折り返したところで、

シーバス(50cm後半)が来たのですが、焦ってしまい口切れしました

最近、多いです。(もうちょっと、慎重にやらないと)

さらに下流のポイントで、いつものアレ+リーフシュリンプ3.8でやっとゲットできました

Rimg0503

食った瞬間からナイスサイズとわかりましたが、想定よりは小さく40cmでした。

行きとは反対側の岸沿いを帰ってくる途中、『ど~よ』の対岸に入りました。

川の中央でアタリが来ました

Rimg0505

今度は大幅サイズダウンの30cm前半でした。

その後ボイルしたので、ミノーに変更すると、来ましたが・・・。

ライギョでした。サイズは70cmくらいと思います。

ココ以外は川底が見えるくらいになってしまったため、終了となりました

テストは『不具合』検出となってしまいましたが、午後から作り込みました。

でも、ちょっと締め込みが甘いかな~

これでまた実験を繰り返していこうと思います

2015年6月 7日 (日)

チョーシは上向き

管釣り部長がサカナを釣っていなくて死にそうということで、

『GWの悪夢』以来、まともにロックから離れていましたが、

様子見を兼ねて西に向かいました

到着して1投目

南東の風が強くてラインが吹き上げられていましたが、引っ張る感じがあり合わせてみました。

ガンガン引いてナカナカ浮いてこず、しばらくすると根掛かっていました

最初はサカナだったので、待っていると出てきました

Rimg0479

サイズは23cmとナイスなガッシーでした

しばらくして、風を背にしてキャストすると、またもアタリがありました

Rimg0480

続いては17、8cmのタケノコメバルでした。

2匹ともムーンカーリーでした

帰宅後、答え合わせをしましたが、ガッシーの食べた物は違っていました

その後、チンマイアタリはありましたが、釣れることはなく終了しました

管釣り部長は行く途中で、キビレを狙った際にヒゲちゃんが釣れただけでした

2015年6月 3日 (水)

キビレ展開?

2週間ほど雨が降っていなかったため、首を長~~~くして待っていました

朝起きるとまぁまぁな雨音で降っていましたが、降り始めが遅かったようで濁りはまだでした。

5時から下流へ向けて走り出しましたが、主要ポイントは全くの『無』

二次支流のポイントに着くと管釣り部長が居ました。

聞くと何やらバラしたそうです 相変わらずですな~。

シーバスの可能性は限りなく低いため、キビレ展開へ移行しました

先日、キビレ狙ったのにシーバスが釣れたポイントへ向かいました

足下にはヒゲちゃんが渋滞していました。

キビレルアーを入れましたが、ヒゲちゃんが先に食ってしまいそうなので、

すぐにフツーのルアーに変えました

右サイドの岸際でアタリがありました

Dsc_4249

今回はちゃんとキビレでした

サイズは39cmとヨンマルまであと一歩でした

その後ショートバイトは多数あるのですが、フッキングには至りませんでした

キビレはちょっとでも触れるとダメです

朝食の時間となり、朝の部は終了しました

出社の際川を見ましたが、そのタイミングがシーバスにはベストでした

昼が長くなり、定時に帰れば十分マズメに間に合うため、

本日は18時に仕事を切り上げました

(こんな日は年に数回ですので、明日1.5倍仕事します)

しかし、昼前には雨が上がってしまったため、やっぱり『お祭り』とはなりませんでした。

と、いうよりも、朝から何も進展していないような・・・

またしてもキビレ展開に移行しました。

朝、釣ったポイントに入りましたが、ヒゲちゃんは居るものの、

朝のルアーにはチェイスすらありませんでした

もう捨て身の術でキビレ用のアレに変えてみました

(ヒゲが先に食ってしまう可能性があるので、あまり使いたくはなかった暗いし・・・)

対岸の葦際に入れてしばらくホカっておくとアタリがありました

Dsc_4251

合わせた瞬間はヒゲちゃんの覚悟をしましたが、

ひし形で銀色の魚体が反転したときは、うれしかったです

サイズも42cmと2年ぶりにヨンマルを超えました (昨年は数自体少なかったですし)

ルアーのヒントですが、ビートクロー3インチが付いています。

このサカナの写真を撮っている最中に終了の電話があったので終わりにしました

釣れたには釣れたのですが、何か変です。

プライムタイムに入れなかったのは原因の一つですが、

『祭の後』にも何も残っていないのは異常事態です

コレは要注意で見守っていきたいと思います

より以前の記事一覧